遠すぎる未来の滅亡を推進する政策は実行しても問題ない

おそらくこの命題は暗黙のうちに了承されています。

みんな無責任だからです。

わかりやすい例があります。

二酸化炭素です。

現代ではグレタ教の布教により、それに脳が侵された人々が二酸化炭素の排出の削減に躍起になっています。

しかし、地球上の二酸化炭素濃度の推移を見てください。

株のチャートだったら目を覆いたくなるような下落をしています。

そして、二酸化炭素は人間の原料です。なければ滅亡します。

100年後の未来人のために、1億年後の未来人を犠牲にするんですか(笑)

時間は連続しています。

私にはこの説明ができません。

平安時代の人は鎌倉時代には責任を負っても、令和時代には責任を負わないのかもしれません(笑)

そのため、私は未来世代に対して一切の責任を持つ必要はないと主張しています。
明日の自分にも責任は負う必要がないです。
5分後くらいは負います、5分後の自分も同じことを言うでしょう。

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